弥生会計の記帳代行支援サービスで、顧問先に割り当てたライセンスが削除されていないように見えるときは?

問題の所在

弥生会計の記帳代行支援サービスで、ある顧問先に2年前にライセンスを割り当てたが、その後、必要が亡くなったので、以下の記事のやり方に沿ってライセンスの割り当てを削除して4つにしたつもりだが、、、

 

顧問先に割り当てた記帳代行ライセンスを解除したい

https://support.yayoi-kk.co.jp/faq_Subcontents.html?page_id=25996#:~:text=%E8%A8%98%E5%B8%B3%E4%BB%A3%E8%A1%8C%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%92%E8%A7%A3%E9%99%A4%E3%81%99%E3%82%8B%E9%A1%A7%E5%95%8F%E5%85%88%E3%82%92%E9%81%B8%E6%8A%9E,%E3%83%A9%E3%82%A4%E3%82%BB%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%81%8C%E8%A7%A3%E9%99%A4%E3%81%95%E3%82%8C%E3%81%BE%E3%81%99%E3%80%82

 

→ 以下の画面では、6つのまま、、、なぜ?

結論

上のようでも、ライセンスの割り当ては削除されているよう。

 

理由

上のリンク先を下にスクロースし、

「4 表示された確認メッセージで[はい]をクリックすると、記帳代行ライセンスが解除されます。」

の画面をよく見ると、

・「記帳代行」と表示されていて、

・でも、「記帳代行ライセンス 割り当てられていません」

と表示されている:

(当該部分のみ以下、抜粋)

一見、違和感がありつつも、このような仕様にすることで、

・当該クライアントの情報が保存されていて、

・「いったん外し、再度、割り当てる」ことを許容している

とも解する。

 

補足

特記事項なし