結論は、「納付時に、納付書と併せて金融機関に提出する」です。

A4たて2枚分の複写式の用紙を、「そのまま」持ち込みます。

用紙の構造は、上が申告書で、中が納付書、一番下が、説明書、です。

申告書と納付書を「そのまま」「切り離さずに」持ち込む、のがポイントです。

それを切り離してしまったら、受け取ってくれません。別途、郵便で労働局へ提出する手間が生じますので、ご留意ください。