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3択で!公告の方法

「公告の3つの方法のうち、どれを選んだらいいのだろう?」

公告の方法には、公告の方法 にあるとおり「官報への記載」「ホームページへの記載」「日刊新聞への記載」の3つがありますことを説明しました。

また、実務的には、「官報への記載」のケースが圧倒的であることを説明しました。

それでも、この項目で悩まれているお客様は、以下のようなやや特別な事情がある方になります。

【事情1】
自社がIT関連企業である場合のように、ホームページがあり更新にも追加コストが発生しない場合に、「ホームページへの記載」が一番コストが低いのではないか?と考えてしまう。

【事情2】
新聞社と取引がある場合、お付き合いの選択肢の一つに「日刊新聞への記載」を考えてしまう。

しかし、私どもは、以上のいずれの場合であっても、「官報への記載」をお勧めしています。

 

以下の3択から選んでください!(・・・でも結論は1つです)

❶ 特段の事情がない お客様
→「官報への記載」

❷ 以上の【事情1】やそれに準ずる場合が該当する お客様
→それでも、「官報への記載」

❸ 以上の【事情1】やそれに準ずる場合が該当する お客様
→それでも、「官報への記載」 

 

 

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基本的に東京・神奈川を対応いたしますが、それ以外の地域からでもご相談下さい。

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