任せて安心の会計事務所です!

2.7.1.「領収証等の整理保存のやり方」の助言提案

ご説明

お悩みや課題

経理処理上、領収証や請求書など(以下では、「領収証等」と略記します)を整理保存することは避けて通れません。

この点、会社であれば、総務・経理担当の従業員に任せることが可能ですが、個人事業主の場合には、ご本人自らが実施することが一般的だと思います。

しかし、、、この作業はとても煩雑であり、挫折している方や、要領の悪いやり方をなさっている方が少なくありません。そのような方の中には、それが課題だとわかってはいても、、ではどのように改善したらよいのかが分からない、という方がいらっしゃいます。

また、現状、ルーチン化できていると認識されている方の中にも、もっと省力化したいがポイントが分からない、という方もいらっしゃいます。

通常の税務顧問での面談時にも、領収書等の整理保存方法に関するご質問に助言いたしますが、時間的な制約もあり、一般論や個別の点についての提案に留まり、全体最適化される方法を提案することは中々難しい現実があります。

当事務所のコンサルティング業務の特徴・強み

①対象の絞り込み

②整理保存方法

③補助簿との連動

④運用方法

➄PDCA

日数と料金

3日間で、5万円(税抜)

 

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